2015/01/28
2018/05/17 【投稿者を着色し再掲載】


dokuo

617: 名無しさんといつまでも一緒 2010/08/28 22:05:16

誰もいないかもしれませんが
ここで吐き出させてください。
ちょっと長いです。


618: 617 2010/08/28 22:06:33

結婚して9年、幼稚園の息子が一人います。
子供ができてからは嫁とはレス状態で、夫婦関係は冷め切っていました。
ぼくは友達も少なくて、会社帰りに飲みにいくこともほとんどありません。
自宅と会社の往復と、自宅に帰ればネットで時間をつぶす毎日でした。



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619: 617 2010/08/28 22:06:45

職場に派遣社員の若い女の子がいました。
若いといっても20代後半ですが。
小柄な、かわいい感じの子でした。
ぼくの会社はWebで社員録があるのですが、その写真が小さい男の子の写真だったので
その女の子は一児の母なのだと思いこんでいました。

620: 617 2010/08/28 22:07:45

なにかのおりに「お子さんいるんですよね?」という話になった時
「これは甥っ子ちゃんの写真ですよ!私まだ独身です!!所帯持ちに見えます?」と言われました。
ぼくは「そんな写真張ってたら知らない人みんなそう思いますよ!なんのメリットがあるんですか!」と答えたことを覚えています。
思えば、それが仲良くなるきっかけだったと思います。

ぼくはそんなにコミュ力が高い方ではなく、どちらかというと自分から用もないのに話しかけたりできない人間です。
でも、その一件以来、その子が仕事中に声をかけてくれたりするようになりました。

621: 617 2010/08/28 22:09:25

当時、ぼくは35歳、彼女は29歳だったと思います。
嫁は同い年だったので、若くて朗らかなその子と話をするのはとても楽しく
単調な毎日に飽きた自分を明るくしてくれたような気がしました。
彼女は派遣社員ですが、社歴は長く、あちこちの部署に友人がいました。
その友人たちに「これが私のことを母親だとずっと思ってた617さん~」とか言う時に
「大好きな617さん」
とぼくの目の前でどきどきするようなことを言ったりしてました。

後で聞くと、「仕事の後に食事に行ったりする友人になってほしいな~」と思ってくれていたそうです。
実際、彼女には食事友達(全く飲めないので飲み友達ではないw)がたくさんいました。
ぼくとも、仲良くしたいな、と思ってのアプローチだったそうです。

622: 617 2010/08/28 22:46:17

ただ、彼女の友人たちの前で「私の大好きな617さんです~」なんてやられてしまうと
気持ちが波立ってしまって、「これは不倫の誘いか?男なら行くべきか?」なんて
食事のそのもっと先まで妄想するようになってしまいました。

623: 617 2010/08/28 22:47:36

ちなみに、「大好きな~」と言われたとき、ぼくは無反応でスルーだったそうです。
あまりに突然でアドリブのきかないぼくは、そうするしかなかったんでしょう。
彼女は「大好きってまたまた~」ぐらいの反応がほしかったらしいのですが。

彼女のアプローチは続きました。
彼女は職場で物品管理をしていて、何かを借りるときは彼女にお願いするのですが
滅多に使わないものは倉庫にしまってあります。
それを二人で探しにいくのですが、倉庫の中で二人きりになります。
段ボールをあけて中を確認するときに「これですかねー」と言いながら、体が触れるぐらい近寄ってくれました。
今思い出しても胸のあたりがじんじんしますw。
ぼくもそれとなく腕に軽く触れたり、好意を持っていることは示しました。




624: 617 2010/08/28 23:27:24

そんなある日、職場で軽い打ち上げがありました。
彼女にも少し手伝ってもらっていた仕事だったので、少し勇気を出して誘ってみたところ
一も二もなく参加してくれました。

職場のみんなでの打ち上げが楽しく終わり、自宅へと歩いて帰る途中に勇気を振り絞って電話しました。
「今日は来てくれてありがとう」「また食事行こう」
「えっと、二人でもいいですか」
ものすごく、どきどきしました。

彼女は明るく「いいですよー」と言ってくれました。
久しく忘れていた女の子を口説いてOKもらう時の高揚感がそこにはありました。

625: 617 2010/08/28 23:29:40

はじめてのデートは職場から少し離れた居シ酉屋でした。
彼女は飲めませんが、ジュースで付き合うのは慣れているので、居シ酉屋でも大丈夫とのことでした。
どんな話をしたのかは、あまり覚えていません。

次のデートも似たような店でした。
ぐるなびで調べて予約していったのですが、写真ほどにはおしゃれな店ではなく
がっかりしたのを覚えています。
ただ彼女との会話ははずんで、機嫌はよさそうだな、と思いました。

店から出るときのエレベータの中で、手を握りました。
少し驚いたようですが、拒否はされませんでした。
腹の底からアタマのてっぺんに喜びが駆け抜けるような、久しぶりの感覚に○いました。
「もう一軒行く?なんならゆっくりできるとこ(ホテ○)も知ってますが...」と言いましたが
「もう遅いのでー」とやんわり断られました。でも、手は握らせてくれていました。

626: 617 2010/08/28 23:31:18

3回目の食事デートが個室で横並びだったので、そこでヰスをしました。
「こんなことしちゃだめなんですよ!」とか言われましたが、何度もヰスをしました。
胸もさわりましたが、これはガードが堅かったですw次回以降に持ち越し、という感じでした
そのとき彼女はフリーで、付き合っている男はいませんでした。

ただ一緒に食事にいったり、遊びに誘ってくる男は何人かいるようで、
そのうちの一人にしようと思っていたところ、思いのほか積極的で手は握るはヰスはするは胸さわるわで、ちょっとどうしよう、という感じだったそうですw
家庭持ってる人なので、もう少しまじめに会ってくれると思ってた、と言われましたが
ぼくとしても「二人で会ってくれる」「手握らせてくれる」「ヰスもOK」とまでくれば後に引く要素がありません。
ホテ○に連れて行くまでのストーリーを頭の中で組み立てる日々がはじまりました。

627: 617 2010/08/28 23:33:55

彼女は来ている服もかわいい感じで、肌がとてもきれいなので、年齢よりかなり若く見えました。
笑うと見える八重歯が好きでした。
彼女の横顔をじっと見るのが好きでした。
髪をかき上げて耳にかけて、ほほをさわるのが好きでした。

たくさんいろいろなことを話しましたが、じつはあまり覚えていません。
それはス〇ベなことばかりを考えていたからではなく、二人で一緒にいることだけで胸がいっぱいというか、幸せな気持ちになれたからだと思います。
彼女にとても惹かれていました。

食事のあと、カラオケBOXでいちゃいちゃする、というパターンが何度か続きました。
ぼくはカラオケは好きではありませんが、彼女は歌いたがりました。
それを邪魔するように腕を絡めてヰスをして、強引に胸をさわりました。
怒られましたw

628: 617 2010/08/28 23:36:45

ある土曜日のことです。
滅多にないのですが、彼女が出張に行くことになりました。
その出張先がぼくの自宅の近くだったのです。
「仕事終わったらメールするから、会いに来てくださいよ~」と言われました。

自宅から車で20分ほどのところでした。
仕事がもうすぐ終わるというメールをもらってから、嫁には「会社の人が近くに来てるからちょっと行ってくる」といい、車で会いに行きました。

休日に会うのは初めてだったので、彼女には私服のぼくがとても新鮮に映ったようです。
会いに行ったこともとても喜んでくれました。
3時間ほどの合瀬でしたが、駅まで送る車の中でいつもよりたくさん胸をさわらせてもらいました。
ただ、自宅に戻ると嫁の「仕事どうだったん?」という言葉が胸に突き指さりました。
かわいい盛りの子供を置いて浮気相手に会いにいったことも、思った以上に良心を責めました。

平日に仕事帰りに会うのと、休日に家族をおいて会うのとはこんなにも違うことなのか、と思いました。
ひどく暗鬱な気持ちになり、ついにその晩、彼女にメールで終わりにしたいと告げました。
あまりにも自分勝手な、一度目のお別れでした。

629: 617 2010/08/28 23:38:12

逆に彼女は、いつもとは違うデートでしたので、とても楽しかったらしく、メールにはとても驚いていました。
「ひどい」「こんな形で別れようとするなら最初から誘わないでほしい」とメールで言われました。

数日後、気持ちを整理するために、と彼女が言うので、二人で会いました。
少し泣かれてしまって、最後に記念に写真撮ろう、と言われて、彼女が持ってきたデジカメで写真を撮りました。
とたんに彼女が愛おしくなり、個室居シ酉屋だったので抱きしめてしまいました。
泣いている彼女にヰスをして、胸もさわりました。

平日は会社生活の延長なので背徳感が少なかったようです。
あんなメールを送ったことを謝り、休日は会えないけどもう少しこの関係を続けたい、と話をしたと思います。

630: 617 2010/08/28 23:41:20

その後は、仕事の後に食事して、カラオケでいちゃいちゃする、というパターンが続きました。
カラオケのいちゃいちゃはエスカレートし、ハダカにぼくの上着一枚にしてしまうこともありました。
ドアが開かないことを祈りながら、抱き合い、そして彼女の吐息に○いました。

なんどもホテ○に誘いましたが、彼女の中で「ここまで」という線引きがあり、許してもらえませんでした。
最後までしてしまうと戻れなくなる、と彼女は考えていたと思います。
ぼくもそう思っていました。
最近はそういう言い方はしないのかもしれませんが、Bまで、という関係が1年ほど続きました。

ぼくの誕生日が近づいたとき、彼女が「プレゼントは何がいい?」と聞いてきました。
「後に残るモノは困るので、食事に行こう」と言うと、「もっと違うものでもいいよ」と彼女は返しました。
それが何を意味するかは気づきましたが、ぼくからは言いませんでした。

「うーん、ほかのものなー」としらばっくれていると
彼女が「ホテ○行ってもいいですよ」と恥ずかしそうに、言いにくそうにいいました。
「よくがまんしてくれてるから、ごほうび」とも言いました。
そのとき、ぼくはこのBまでの関係にある程度満足してしまっていたことと、お互い深みにはまってしまう怖さもあり、彼女の言葉はとてもうれしかったのですが、すぐには実行しませんでした。

また、彼女は「一度きりだからね」と言っていました。
たぶん、ぼくは一度行ったら何度も求めてしまうと思うので、それもつらいと思い、ホテ○に行くことを躊躇しました。

631: 617 2010/08/28 23:43:15

ただ、誘惑には勝てませんでした。
ぼくの誕生日から3ヶ月後ぐらいに、ぼくらは初めてハダカで抱き合いました。

何度も抱きしめ、抱きすくめて、長いヰスをしました。
「一度きりだからね」と彼女は何度も言いました。
彼女の感じどころはわかっていたので、いつもよりゆっくり、優しく、そこをさわりました。
耳元の吐息は、まわりを気にしなくてはならないカラオケBOXとは少し違った気がします。

夫婦生活が数年間なかったこともあり、ぼくは彼女の肌をむさぼるように求めました。
言葉や理屈ではなく、抱き合うと本当に幸せを感じ、満たされた気持ちになりました。
「一度きり」の約束なんかはどこかにいってしまい、その後もぼくらは何度も何度も抱き合いました。

632: 617 2010/08/29 00:00:15

そうして、週に一度の食事とホテ○のデートを2年ほど続けたある日、彼女が「話がある」とメールしてきました。
別れ話だとすぐわかりました。

ぼくは離婚は全く考えていませんでした。
彼女のことは本当に好きでしたが、やはり子供のことを考えると踏み切れませんでした。
彼女にもそれを伝えていました。

夜寂しいときも、彼女からはメールや電話はできないし、将来的に結婚もできない。
好きだけど続けるのはつらい、と。
泣きながら言われました。
ぼくがわかった、と言うと「平気なの?」と泣きながら抱きついてきました。

ぼくは平気だったわけではないのですが、大人の男として別れてあげる時だと思って、クールを装ってました。
でも抱きつかれてしまって、感情があふれてしまいました。きつく、強く彼女を抱きしめました。

633: 617 2010/08/29 00:02:42

でも、その翌週の合瀬で、ぼくは「お別れするの、延期しない?」と切り出していました。
寂しくて仕方がなかったのです。
彼女は少しうれしそうに「私も別れるの無理かな、と思った」と言ってくれました。

そうしてぼくらの関係は3年を超えました。
週に一度、平日の仕事終わりだけの関係でしたが、よく続いたな、と思います。
ただ、マンネリ化してきたのも事実で、ぼくは少しずつ、仕事中にぐるなびなどで店を探したりするのが面倒になってきていました。

彼女もそれに気づいていたようで、些細なことでメールでけんかになりました。
また、最後まで言いませんでしたが、彼女がデート代をほとんど払ってくれないこともぼくをがっかりさせました。
お金を出さないと会ってもらえないように感じたからです。




634: 617 2010/08/29 00:06:00

そんなある日、何が原因かわからないのですが、彼女から泣いている様子のメールが届きました。
ぼくは「泣かないでー」と返したのですが、「落ち込んでる人間に言ってはいけないこと!そんなこともわからないの!サヨナラ」と返ってきました。

あまりに理不尽なキレっぷりにぼくはあきれてしまい、メールを返しませんでした。
彼女から「ごめんなさい」というメールが届きましたが、それも無視しました。

その頃、彼女はtwitterをやっていました。
twitter楽しいよ、やろうよ、と言われてアカウントを教えてもらったのですが
ぼくはどうも馴れ合いの雰囲気が肌にあわず、ほとんどやりませんでした。

ぼくがメールを無視していたので、何日か連絡がとだえた時、何気なく彼女のtwitterをのぞきました。
すると「こっちが思っている反応を返してくれる人でないと付き合っていくのは難しい」とあきらかにぼくのことを言っているつぶやきがありました。
「エスパーじゃないんだから、無理に決まってるだろ!」ととにかく腹が立ちました。

彼女はよくメールでキレて「サヨナラ」をよく使うようになってもいました。
ぼくはその度に辟易してしまい、この一件で別れることになってもいい、とも思いました。

635: 617 2010/08/29 00:11:30

そうしてぼくが連絡を絶って10日間ほどたったある日、会社のパソコンにメッセンジャーで「わたしのこと避けてますか?」と届きました。
その頃はもう怒りがおさまっていたので、「そんなことないよ。ご飯いく?」と返し、いつもの二人に戻ったように思いました。
でもそうではなかったのです。

彼女にはtwitterでたくさんのフォロワーがいて、特に男の子が多いようでした。
アイコンに顔写真を載せていたのがその理由だと思います。
その中の一人が、ちょうど僕が連絡を取らなかった間に、まめにメッセージを送ってきて仲良くなり、携帯の番号とアドレスを交換したそうです。
こうなると後は王道の流れです。
「今度会いませんか?」となり、相手の男の子(彼女から見てもかなり年下です)に非常に気に入られ、告白されてしまいます。

636: 617 2010/08/29 00:13:52

最初は「すごい気に入られてねー」「私のこときれいだ、かわいいって」とまんざらでもないけど、相手する気はないという感じだった彼女の口ぶりが、ある日突然変わりました。
当たり前のことなのですが、その彼はいつでもメールや電話ができるし、土日も会えるし、もちろん結婚だってできる。
趣味が合うことは元々twitterでわかっていて、話もあうし。
何より、若い男の子と遊ぶのは、40にさしかかった妻子持ちのぼくと遊ぶよりも、素直に楽しかったのだと思います。

「その子のこと、本気で考えようと思う」というメールが届くのにさして時間はかかりませんでした。
その後、ぼくとは3回ほど会い、ホテ○にも行きましたが、やはりぼくに興味を失っていることは明白でした。

彼女とホテ○に行ったすぐ後の週末、twitterをのぞいてみると、「今日はおでかけです!」の後、何も書き込みがありませんでした。
次の書き込みは翌日の晩でした。
彼と泊まりだな、と直感しました。

このあたりで、胸のキリキリが最高潮に達し、頭も重くなって、心も体も失恋状態となりました(失恋するとそうなりますよね?)。
彼女からは何も言ってこないため、黙っていようかとも思いましたが、我慢しきれませんでした。

637: 617 2010/08/29 00:45:29

「日曜日は彼とお泊まりでしたか?」とメールすると、「・・・なんで?」と返ってきました。
「なんとなく、そんな気が」と返したと思います。

次のメールで、お泊まりだったけどそういう関係はないこと、正式に付き合ってほしいと言われたこと、OKするつもりだと言われました。
3年半の関係がここで終わりました。
今まで本当にありがとう。楽しかったです。そう返した後、なんどかメールのやりとりがありました。

彼女にそう言われて、いったんは気持ちがが軽くなったような気がしたのですが、やはりその後、失恋時の独特の症状に襲われました。
胸が痛くて、頭が重くて。
終わりかけていることはわかっていましたが、数日前にはハダカで抱き合っていましたから。

我慢しきれなくて、何度かメールや電話をしましたが、彼女の気持ちはすでにぼくには向いていませんでした。
絵文字もない、敬語のメールが届いたときはとにかく沈みました。


638: 617 2010/08/29 00:48:46

夜、一人になるとどうしてもメールしたくなる衝動が押さえきれず、迷いましたが電話帳から削除しました。
新しい恋に進もうとする彼女の邪魔になったり迷惑をかけてはいけないと思ったからです。
こんなぼくと3年半も付き合ってくれたことに対する感謝の気持ちもありました。

感謝してるから、きちんと別れてあげるためにも、消しました。
おかげで、こちらから連絡を取りたいけどどうしよう、と迷うことがなくなりましたw。
メールも電話もまったくわからないからです。
会社では毎日顔をあわせるので、音信不通というわけではありませんが。

それでもtwitterは気になってしまい、時々のぞいてしまいます。
今日も彼と会っているようで、憂鬱な気持ちになりました。
映画を見に行ったようです。
何週間か前、彼女が見たいと言った映画でした。
ぼくは「子供と見たんだよねー」と言って、ほかの映画を見ることにしたのです。
彼女が見たがっているのだから、黙ってもう一回見ればよかったのに。
そんな小さなことにも気が付けなくなっていたのだと思います。

639: 617 2010/08/29 01:05:02

以上がぼくと彼女のこの間終わった恋のあらましです。
以前、2chでつらい胸中を吐き出したら気持ちが楽になったので、思い切って長文で吐き出してみました。
少しずつ、なんとも思わなくなるように、時間をかけて忘れていこうと思います。

長々とチラ裏、すみませんでした。

651: 名無しさんといつまでも一緒 2010/09/01 04:35:55

>>617
乙。最後まで読んだよ。
顔を合わせるのがなんつーか嫌やなと思うぜ
今更だが、奥さんを大事にしてやれよ
派遣女との事でたくさん学んだと思うが、
奥さんの小さなサインを見落とすなよ

俺は来年からメーカー技術系勤務だ
女性が皆無だから不倫環境はないぜ(キリッ
でも勉強になったありがとう





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