2016/03/26
2018/07/31 再掲載
dokuo

739: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日:2012/01/02 (月) 01:32:04.71

2005年だから、もう6~7年前の事だけど、
当時職場の35歳パート女性と不倫関係になった。

不倫というか、結婚6年経つのに旦那との間に子供が出来ないのを悩んでいて、
出来ない理由は旦那の方にあるらしい事も分かっていて、
どうしても子供が欲しいとの事で自分が何回か相手をして妊娠。

今は連絡を取り合ってないが、比較的近所に住んでるので
スーパーで親子3人の姿を見掛けたりする。
もうすぐ五歳になる可愛らしい女の子。
これは自分の子なんだけど、相手の家庭の子として普通に過ごしてる。

旦那は疑ってないのか?
血液型でバレたりしないか?
と心配になるが、今は連絡取ってないので分からない。
相手は妊娠した直後、パート辞めちゃったし。

職場でも美人と評判だったし、子供も相手にソックリで自分には似てない。
しかし自分の子に間違いない。
旦那に対する罪悪感と同時に、達成感?のような感情もあり複雑。



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740: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日:2012/01/02 (月) 01:44:13.81
バカじゃね

741: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日:2012/01/02 (月) 02:01:04.69

>>740
バカじゃなきゃ出来んよ(笑)

大して面識も無かったのにお茶に誘われ、下心満々で会ったら
子供が出来なくて鬱病になり、心療内科に通ってるという真剣な悩み相談を受け、
鬱病を治すにはその原因を無くす事、つまり子供を産む事と助言し、
離婚して新しい相手を探すのもありじゃないか?的なアドバイスをしたような。

喫茶店を出て、元々は下心あって会ってるからラ○ホに誘ってみるとあっさりOK。
その日こそ避○したが、次第にエスカレートし、妊娠させて欲しいと懇願されるに至ったと。
今思えば相手の計算通りだったのかも。

742: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日:2012/01/02 (月) 02:08:29.34

35歳だと、2か月朝晩毎日やらないと受胎しない確率らしいけど
ほんとにあんたの子?

743: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日:2012/01/02 (月) 02:17:20.05

>>742
2005年10月~2006年6月にかけて、週に三回位のペースで。
相手は自分の子だと言っていたし、状況から見てほぼ間違いないと思います。
自分は当時29歳でした。
相手の旦那は当時44歳。

752: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日:2012/01/02 (月) 05:26:38.53

>>742
んなバカなw

そりゃよっぽど男か女かが不妊症な場合だわな。

753: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日:2012/01/02 (月) 10:27:18.36

>>752妊娠の仕組みのお勉強しなさいね
ヒント
妊娠は、セ○クスの回数ではないよ

744: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日:2012/01/02 (月) 02:23:15.81

他にもセ○レがいたに100ペリカ

745: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日:2012/01/02 (月) 02:26:55.42

不倫期間は職場が同じだったし、旦那のいない時間に行為に及ぶ必要あったし。
最後の方は相手のマンションで行為に及んでました。
他でやる余裕、時間的にも精神的にも無かったと思います。

746: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日:2012/01/02 (月) 02:36:21.61

それと相手は古風な所があり、当時は携帯も持っておらず、家電で連絡を取り合う状況。
どう考えても他に男がいたとは思えない状況です。

747: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日:2012/01/02 (月) 02:54:28.08

子供や、自分の子供を産んだ女に愛情や情って芽生えないものなんだ。

748: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日:2012/01/02 (月) 02:56:29.93

そりゃそうでしょ
一緒に生活したりしないと

749: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日:2012/01/02 (月) 02:59:50.93

一緒に住んでても、目賭の立場とかだとどうなのかな

750: 名無しさんといつまでも一緒 投稿日:2012/01/02 (月) 03:18:18.99

自分の子供だと分かっていても実感がなく…
他人の妻をはらませ、産ませて育てさせてるという、
悪魔のような達成感、優越感はあります。

しかもハイスペックな御家庭で、
相手の旦那は慶応卒で大手勤務、高収入、180センチ。
相手は学習院卒のお嬢様でとびきりの美人。
8000万位するだろうマンションに住む、ハイスペックな夫婦の子供が
実は自分の子というのは、それは物凄い優越感です。

しかし同時に罪悪感も強く、とても複雑な心境。
誰にも話せない、墓まで持って行くつもりの話を誰かに話したくて、
ここに書いてしまいました。




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