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熱湯バット男

浮気がバレた女の末路(色々)

30近い女と40近い妻子あるおっさんがよくもまあ愛だの恋だののたまってさかりまくれるもんだわさ

婚約者M子

間男「お前は所詮2番目だ。お前の嫁も俺の下で悶えながら言ってたぜお前より全然良いってな」

20歳頃付き合ってた5歳年上の女がすごい生意気だった。俺が下手に出すぎたのか俺はペット状態。

裏切られた人にしか裏切られた気持ちはわからない

徹底的に間男学生を制裁。そして間男学生がオートバイの自爆事故を起こし半身不随。いい気味だ

開戦。ほぼ完璧な証拠も確保した。ビ.ッ.チ.及び糞野郎共どうしてくれようかwww

俺の部屋だけ建築基準ちがくね?

タグ:サレ妻

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2017/07/17
2019/01/23 再掲載


org

389: 名無しさん@おーぷん 投稿日:2016/05/17(火) 21:37:46 ID:Led

私の実姉を滅茶苦茶に傷つけた姉の元旦那が許せない。
姉の元旦那は以後「糞」と表記します。

姉と糞はなかなか子供に恵まれず、姉は糞の収入に余裕があったので治療に専念する為に退職。
もともと不妊治療でたびたび休む事を疎ましく思われていたのもあった。

治療を初めて7年、糞の不倫が発覚。相手の女にプロポーズまでしてた。相手の女、以後A子は膀胱による妊娠、中ゼツ経験があり、糞が既婚者だと知らなかった。

A子は膀胱された過去を家族以外に決して話さなかったらしいが、糞は何をどうしたのかA子の過去を話させるぐらいに信用させる事が出来たらしい。

A子にプロポーズしたはいいが、肝心の妻とは離婚していない。
糞は不妊を理由に別れればいいわ~と軽く考えていたようで、離婚よりも先にA子にプロポーズしていた。




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2014/10/23
2016/12/25 【投稿者を着色し再掲載】
2019/01/22 再掲載


dokuo

310 名前:可愛い奥様[sage] 2011/04/20 (水) 14:57:57.24 ID:nf5QI3l6O [1/2]


@東京多摩地区 震度5強

ゆらゆら揺れて、怖いから子どもを掴んで道に出た
近くのスーパーから出てきた店員さんが心配そうにスーパーの建物を眺めていた

しばらくしたら、余震の中、夫が帰ってきたのだが、
車の中に女が乗っており泣きじゃくっていた

夫とプリンがプリン宅で密会中で、地震にびびった夫がすぐに家に戻ると言ったら
プリンが「一人は怖い」とパニックになり、結局連れてきたという恐ろしいオチだった

なんかね、その日から人生変わった



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2016/10/08
2019/01/22 再掲載


org

929: 名無しさん@おーぷん: 投稿日:2014/08/05(火) 12:27:10 ID:???

自分が今より世間知らずだった時代にあったこと

大学生最後の夏、祖父の別荘の近くのお店で、若い男性に声を掛けられた。

今から思えばどう考えてもナンパなんだけど、自分は生まれてずっと女子高で、男性に憧ればかりがあって、少し話しただけで「これは運命の人!!」と思ってしまった。

交際はすぐに家にバレて、祖父にも両親にも大反対され会えなくなったが、「私たちの愛を守ろう」と大学卒業を同時に彼と駆け落ちした。

入籍して彼のアパートで一緒に暮らし始めて、最初は楽しかった。
でも「今会社忙しいんだ」と、どんどん彼の仕事の帰りは遅くなっていって、一人寂しくなった。


ある日、大家さんが話しかけてきて、
「お宅の旦那さん、いっつも女の運転する車で帰ってくるけど大丈夫?あの女ね、旦那さんと絶対長いアレの女よ」
と言われた。

色々悩んだが、金曜日の夕方に彼の会社の前で待ってみると、彼は定時に会社を出て、すぐにその女性とおち合い、数駅離れた所にあるマンションの一室に入って行った。
2人がそういう仲だというのは、世間知らずな私でもわかった。旦那はよく笑ってた。

その足で恥を忍んで実家に帰って、泣いて祖父にあらましを言うと、なんと
「馬.鹿もんが!!夫の浮気なんぞでオメオメ泣いて戻る奴があるか!!
妻は旦那の目賭に『夫がお世話になっています』と挨拶するぐらいの度量がなきゃ務まらん!!」
と怒られた。

ビックリしたが、祖父が言うのだからそうなのかと思い、その日は実家に泊まると、
翌日は百貨店で服を新調してお菓子の包みを買い、例のマンションの部屋を訪れた。

ドアを開けてくれた彼女は驚いているようだったが、祖父に言われたように、
「夫がいつもお世話になっています、これはほんのご挨拶でございます、夫も貴女のような方にお世話して
いただきとても幸せそうです、これからも私達夫婦を支えていただけますよう宜しくお願いいたします」
というようなことを言った。

差し出していたお菓子から目をあげると、彼女の顔は赤黒くなっていた。
突き飛ばされて転がっている間にドアを閉められた。
閉まったドアの向こうからは、誰かに電話しているのか罵声交じりの話声が聞こえた。
挨拶も失敗した私は、意気消沈してまた実家に戻った。

実家でしばらく過ごしていると、父から離婚届にサインするように言われ、サインした。
旦那の分はすでにサインしてあった。
父は少し怖い顔で、相手の女性が、私の訪問の後、大きい道路でスピード超過で無理な車線変更をして
事故に遭ったと言われました。

何一つまともにできない世間知らずは、何もしない方がいいと兄に言われ、それからは家族が用意したゆるい
仕事をしながら、実家でノンビリと暮している。





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