2ch浮気速報

2ch,5chまとめブログ 修羅場・浮気・離婚

殿堂入り・傑作選(アンテナ経由)

伝説の92

伝説の922

熱湯バット男

浮気がバレた女の末路(色々)

30近い女と40近い妻子あるおっさんがよくもまあ愛だの恋だののたまってさかりまくれるもんだわさ

婚約者M子

間男「お前は所詮2番目だ。お前の嫁も俺の下で悶えながら言ってたぜお前より全然良いってな」

20歳頃付き合ってた5歳年上の女がすごい生意気だった。俺が下手に出すぎたのか俺はペット状態。

裏切られた人にしか裏切られた気持ちはわからない

徹底的に間男学生を制裁。そして間男学生がオートバイの自爆事故を起こし半身不随。いい気味だ

開戦。ほぼ完璧な証拠も確保した。ビ.ッ.チ.及び糞野郎共どうしてくれようかwww

俺の部屋だけ建築基準ちがくね?

タグ:サレ妻

    このエントリーをはてなブックマークに追加
「スポンサーリンク」

2016/10/18
2018/10/11 再掲載
2020/09/23 再掲載

org

592: 名無しさん@おーぷん: 投稿日:2014/11/20(木) 08:58:24 ID:1pJ6H4SRK

主人が不倫してた。
しかも相手男性だよ。

「君には情も感謝もある、大切な人だとも思ってる。でも君はライクなんだ。ラブではない。愛情は彼だけのものなんだ。」って何それ。

子供の頃から同性が気になる存在だったって言うならなんで私と付き合った?
なんで私に告白した?
なんで私にプロポーズした?
なんで2人も子供を作った?

あのまま誰にも気付かれないようにしててくれてたなら構わなかったよ。
事実、中学からの付き合いだけど男性が好きだなんて全く気付かなかったし。

なのに「もう大切な君に隠し事をするのが辛くなった。気付いて欲しくてわざと痕跡を残した。気付いてくれてありがとう。」って。

私に暴露して、何自分だけ楽になってんの?

あーもう意味わかんない。
どうすればいんだよ。

1日1回クリックで応援お願いします。→
不倫・婚外恋愛 ブログランキングへ 続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
「スポンサーリンク」


org


557: 名無しの心子知らず 2008/05/20(火) 09:22:08 ID:Y49TgsNK

先日、幼稚園年少の長男の親子遠足に参加してきた。
父母の中に、知った顔を見かけあちらも私に気付いた。

私はバツイチで、見かけた知った顔の母親は私の元友人で
元夫の不倫相手(以下Aとします)だった。
色々複雑な気持になったが私も再婚し、子供も授かり
新たな人生を歩いているので、気にする必要はないと判断し
軽く会釈をし、その場を離れた。

先週くらいから、子供の迎えに行くとAを含む年中児の保護者が
あからさまに話を中断し、私を見てきたりヒソヒソと話をするようになった。
心当たりがないので、不思議だったが
昨日心配した同じ年少のママが教えてくれて、理由がわかった。


Aは、以前私とAは同じ人を好きになり、結果Aが彼を手に入れた。
逆恨みした私はAと彼に嫌がらせを続けストー力ー行為をしていた。
だから、未だに私を見ると恐ろしい。精神異常者は退園してほしい。
と言っているらしい。もう、笑ってしまった。

旦那に話すと
「こちらに手落ちはないから、胸を張って行け。
これ以上何かあれば、対抗手段を考えよう」
と言われた。
Aさん、先手必勝のつもりですか?
本当に腹が立って仕方ない。


558: 名無しの心子知らず 2008/05/20(火) 09:23:16 ID:Y49TgsNK

すみません、育児にまつわってなかったです。
失礼しました。




1日1回クリックで応援お願いします。→
不倫・婚外恋愛 ブログランキングへ 続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
「スポンサーリンク」


org



69: 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/09/02(月) 17:11:42 ID:fs4+s4e30

夫からお前は俺のお母さんで家族だから女としては見れないと不倫発覚時の理由として言われました
まだ結婚して2年、子供もいませんし夫からの拒否でレスです


身だしなみや立ち振舞いは結婚後の方が気を付けて頑張ってきました
もうどうしたらいいのか分かりません
このようになった場合どうしたらお母さんから妻、女性として見られるようになるものなのでしょうか?



70: 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/09/02(月) 17:15:12 ID:gQuUXtJwa

>>69
妻、女性として見られることよりも早々に離婚に向けて動き出した方が良いと思うが





1日1回クリックで応援お願いします。→
不倫・婚外恋愛 ブログランキングへ 続きを読む

このページのトップヘ