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本当に最低な話なんですが、その日からA子とB子に対する二又が始まってしまいました【衝撃】

シタ男
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325: 恋人は名無しさん: 2014/03/04 (火) 20:27:58.51 ID:LQaf2oGj0

叩かれ覚悟で書きます。俺が100%悪い修羅場の話です。

今から数年前、当時25歳ぐらいだった俺は、同い年の彼女A子と付き合っていました。
A子とは以前の職場で出会い、A子は多少変わっていましたが(不思議ちゃん)、
真面目で素直で本当に良い子でした。何より俺を大事にしてくれる子でした。

A子の猛烈なアプローチと、俺もA子の事を可愛いなと思っていたので付き合い始めたのでした。
A子とはほぼ毎日のように会っていて、Hもほぼ毎回していました。
(今思うとイ本の相性が良かったです。)

326: 325: 2014/03/04 (火) 20:31:15.66 ID:LQaf2oGj0

A子と付き合って3年近く経った頃、俺の職場に
B子という20歳の今時風の女の子が入社してきました。
上司から話を聞くと、なんと事務ではなく営業だという。
しかもなぜか、俺が仕事を教える事になりました。

すみません、まとめるのが下手で、かな~り長くなりそうです…orz

327: 325: 2014/03/04 (火) 20:34:43.42 ID:LQaf2oGj0

最初のB子の印象は、「こんなに若い女の子が営業なんて、大丈夫なんだろうか?」でした。
心配に反して、B子は一生懸命仕事を頑張りました。毎日朝から晩まで二人で営業先を回りました。
B子は若くてルックスが良かったので、営業先や社内の男からよくちょっかいを出されそうになっていました。
(上司よりB子を守るよう指示がありましたw)

B子が入社して1、2ヶ月目に初めて契約を貰えた時は、本当に嬉しかったです。
この時点ではB子に彼氏が居るのも知っていたし、俺はA子とラブラブだったので、
B子に対しては特別な感情を持ってはいませんでした。
(俺は彼女の存在は聞かれなかったのでB子には言ってなかった。)

328: 325: 2014/03/04 (火) 20:38:35.76 ID:LQaf2oGj0

当時の職場は朝早くから、帰りも遅い仕事でした。
年末に差し掛かった仕事納めの日、俺は毎日頑張っているB子を遊びに
某アーケードへ誘いました。(ボーリングとかカラオケとか色々遊べるとこです。)
仕事納めの日はある事情から皆私服なのですが、
B子の私服を初めて見た俺は、少しときめいてしまいました。
B子は胸が大きくて、かなりスタイルが良かったのです…

329: 325: 2014/03/04 (火) 20:42:41.39 ID:LQaf2oGj0

仕事納めの後、B子と二人で某アーケードへ行き、バッティングとかやって、
確かご飯を食べた後、車の中でお互いの色々身の上話?をして、
その日は別れました。この頃からB子の事がチラチラ頭をよぎるようになりました。

それから年末年始休みに入ったのですが、年が明けてすぐ、B子からメールが来ました。内容は、彼氏と別れたというものでした。
ビックリして、「なんで別れたの?」と返信すると、「○○さん(俺)の事が大好きです。」とメールが。
舞い上がってしまった俺は、A子という存在が居るのにも関わらず、「俺も君が大好きだ(キリッ)」と返信し、すぐにB子と会う為に車をとばしました。
彼女は一人暮らしをしていたので部屋に上がり、しばらくまったりしていたのですが、興奮していた
俺はB子を抱きしめキ.ス.をしました。(俺はドスケペです。)
ベッドで胸を愛撫した時、今まで小さめの胸の子としか付き合った事のなかった俺は、B子のきょぬーの感触に感動してしまいました。
本当に最低な話なんですが、その日からA子とB子に対する二又が始まってしまいました。

330: 325: 2014/03/04 (火) 20:52:40.61 ID:LQaf2oGj0

二又生活を続ける前は、A子迎えに行って俺の自宅にしょっちゅう泊めていたんですが、
二又を始めてからはA子を泊まらせないで、A子を自宅に送り届けてから
B子宅に泊まりに行くという無謀な生活をするようになりました。
当然のようにA子は俺を疑い始めたと思います。

当時の心境としては、本当はアホかと思われると思いますが、二人とも大切で別れたくないっていう心境でした

331: 恋人は名無しさん: 2014/03/04 (火) 20:53:25.62 ID:o11tXaCx0

しんでいいよ

333: 恋人は名無しさん: 2014/03/04 (火) 21:01:58.62 ID:sCk+6tpu0

はー、アホだなあ
まぁ今は自分が悪かったとわかっているようだし、続けて

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334: 325: 2014/03/04 (火) 21:02:09.24 ID:LQaf2oGj0

そんな無茶苦茶な生活を続けていたある日、
俺はいつものようにA子を自宅に送り届けてからB子宅に行ってまったりしていました。
突然B子の携帯に知らない番号からの電話が鳴ったんです。とっさに嫌な予感がしました。
B子が電話に出ると、しばらくして俺に携帯を渡してきました。
その時の俺の顔は、忘れられないそうです。
そして渡された電話でA子と会話をしたと思うのですが、内容をよく思い出せません。
電話を切って俺はB子に責められました。しかし絶対に浮気を認めませんでした。
言い訳としては、「振った元カノが俺に未練があって嘘を嘘をついている!」を貫き通しました。
絶対にB子を失いたくありませんでした。

335: 325: 2014/03/04 (火) 21:09:21.05 ID:LQaf2oGj0

B子は俺の主張が信じられないようでした。B子と押し問答がしばらくあった後
俺は「A子と話をつけてくる」と言ってB子のアパートを出ました。
そしてA子が今居るというコンビニ(結構近く)に車を飛ばしました。コンビニに着くと助手席にA子を乗せ、話をしました。
A子に「ごめん…別れてくれ」と言った瞬間、A子は号泣し出しました。
馬.鹿だと思われると思いますが、なんで俺はA子をこんなに悲しませるような事をしてるんだろうと思いました。
誰よりも俺の事を大切にしてくれた事を分かっていたので。
最後にA子から、「イ本だけの関係でも良いから…」と言われましたが、ごめんと言って別れました。

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