
私が8歳の時、父(会社経営)が家を出ていき、愛/人と同居。
残った兄と私を母は働きながら育ててくれました
(父とは現在も籍は抜いていないが別居)。
兄は早々に独立して一人暮らし、私は去年26歳で結婚して家を出ました。
先日、母がなくなった知人の墓参りへいくと東京へ。
お土産あるというので実家に寄ったら、母がボロボロ泣き出し始めた。
聞けば、なくなったのは母の恋人。
2人の子供がいる父子家庭の方らしい(享年48)。
体調悪いので入院したのだけど、2週間後に膵臓癌?でなくなったみたい。
当然、母は事の顛末を知るはずも無く、その方の家に経過を聞く手紙を出したら
息子さんより、既に父はなくなり納骨も済んでるとの連絡があったようです。
どうやって知り合ったのか?は、話してくれなかったけど
交際は5年ほど、2ヶ月に1度、偶数月に逢瀬を重ねたらしい。
所謂、良妻賢母の、優しいおっとりした性格の母だったので
最初聞いた時は、本当に驚いてしまいました。
でも、ボロボロに泣き腫らした母の目をみて、
いわゆる不倫だけども、真剣な気持ちだったんだなと。
なぜ、娘の私に打ち明ける気になったのかな。
これからは、ゆっくりと人生を楽しんでほしいです。
>>490
相手が父子家庭なら不倫ではないのでは?
>>491
母親の婚姻が継続中なら不倫
まあ、所詮不倫するような女の子供だな
クレクレママが自分の窃盗を当然のように正当化するように、
プリンの血を引いてると不倫も美談になっちゃうんだろうな
>>493が意地悪過ぎて…

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