俺はコンビニでバイトしてるんだけど、ある日
バイトを終えて着替えて帰る時、バックルルームで店長に呼び止められた。
「おい、ちょっと待て。この棚に封筒を挟んでおいたんだけど、ないんだ。
封筒の中に10万円入ってたんだけど、お前知らないか?
ちょっとそのお前の持ってるカバンの中を見せてみろ」
俺はその言葉を聞いて
「なるほど、俺を疑ってるわけですか。
いいですよ。俺のカバンの中を見てください。もし、その封筒が
出てきたら100万払います。その代わり封筒が出てこなかったら
俺に3万ください。人を疑うってそういうことでしょ」
その俺の迫力にさすがの店長もびびって「疑って悪かった」と
頭を下げてきた。
>>141 カイジ乙
>>141
で、10万は何に使ったんだ?
カイジはホントに盗んでたんだよな?
>>145
違うよ、盗んだのは同僚のバイト。
ただ、カイジの鞄に隠してたから本当に調べられたらやばかった。
カイジって何?
マジで分からんのだが・・
博打マンガの主人公の事かと。


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