「無口だから気付かないかもしれないけど、口を開けば会話の成立しないダブスタ宇宙人ですよー。モラハラじゃ飽きたらず、口で言い負かされそうになったら暴.力に発展、趣味と言ってもいいレベルの借金、特技はいかに借金から逃れるかを考えること。もう離婚しかないって状況なのに離婚したがらないから理由を聞いたら、『勘違いするな、子供の為だ』と言いのけました」
って。
探偵と名乗る奴にクレーム入れるのも忘れなかったよ。
「元旦那にすら教えてない住所、何の権限があって調べたんですか?
初対面の人間に時間取らせたことに一言もないわけ?
痛くもない腹を探られたみたいで大変不愉快です。」
と。
ここまで言ったらやっと謝ってきたけど無視してドア閉めた。
元旦那らしき番号からジャンジャン着信があるが、知らない番号だし無視してるw
(拒否られてるわけでもない、もしかしたら電話通じるかも)
という期待と、落胆をさせてるだろうことを想像するだけでザマミロと思う。


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