(-д-)本当にあったずうずうしい話 第3話
前の職場で「専属雪かき要員」にされていた。
小さい支社で、社員は店長(男)と営業2人(男)と事務の私(女)とパートさん(女)のみ。
店長と営業1人は県外から異動してきた人で、パートさんは午後から出社。
雪深い地方で、毎朝駐車場を雪かきしないと車が停められない。
来客もあるのでわりと広い駐車場。そこを毎朝私一人だけが雪かきさせられていた。
そうかもしれないけど、せめて交代で手伝うくらいの事はやって欲しかった。
店長たちが出社する時刻になってもまだ雪かきが終わっていないと「ノロマ」「グズ」
「仕事にならねーだろ、どう責任とるつもりだ」ドナるドナる。
彼女は午後からの出社だから、彼女が来る頃には当然雪かき済みで、当然何かしてもらえるわけもなく。
4年そこに勤めて、親の病気を機に辞めた。
辞めたのに、また冬になったら「雪かきにだけ来てよ。他の事はなにもしなくていいから」
と店長から留守電が入っていたのがスレタイ。
と山のような留守電が入っていた。
店長につかまりそうだからやめた。
次に連絡があったら名指しで本社にクレームします」と返したらぴったり止まった。
>>640
どっちが「何様」だよね
去年の段階でクレームだしてもよかったのに~
雪国在住だけど、一人だけに雪かきを押しつけるとか有り得ないわ
どんだけ重労働だと思ってんだ
完全なパワ八ラだよそれ 労基に言えばよかったのに
>>640
お前さん優しいな。
自分だったら、留守電凸というありがたい物証持参で
本社か労基にでも 無警告で持ち込む。


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