胸くそ悪くて眠れませんでした。
不倫離婚で愛/人と再婚したヤシで、前のパートナーよりまともなヤシと再婚
したケースを見たことないです。
どうしてじっと我慢してまともに生きている女性より、ヴァカ丸出し、依存心
丸出しで我慢を知らない女を選ぶのでしょうか? そういうケースで男性は
必ず、「君はひとりで生きていけるけど、彼女は僕がいないと生きていけない」
とかヌカしますよね?
夫に訴えたら、「でも僕はそんなことしないから大丈夫だよ。頑張り屋さん
な**(わたし)が好きだし、**は強がっててもほんとは寂しがり屋で
ひとりじゃ生きていけないのわかってるし」といってくれたけど、ひとりじゃ
生きていけないっていわれるのもチョト不本意だわーと思いますた。
お、乙…。3時間遅刻とか信じられん。
いくらだらしないと言っても限度があるだろ…。
前妻さん&娘さんは勿論、こんな母親持ってしまった愛/人の子供も不憫でならん。
>どうしてじっと我慢してまともに生きている女性より、ヴァカ丸出し、依存心
>丸出しで我慢を知らない女を選ぶのでしょうか?
それはその男に幼稚さがあるからだと思うな。
相手に依存されることに自分も依存している、いつまでもベタベタしていたい。
ヴァカ、依存女に依存されることで自分が偉くなった気になれる、相手はいつも自分を
尊敬してくれる・・・・
こんな感じかと。
毒男だと、カネないくせに何でもかんでも過剰に奢りたがる、プレゼントしたがる男っているでしょ。
それがケコーン後不倫に走るとこうなるのでは・・・
>>93
正確には3時間半の遅刻です・・・しかも催促電話しなかったら、どうなった
ことか? 庭にテーブル&椅子出してバーベキュー道具用意して、空腹のまま
ぢっと待たされた両親&わたしたち夫婦の身にもなってください。ヽ(`Д´)ノ ウワァァン
>>94
>ヴァカ、依存女に依存されることで自分が偉くなった気になれる、相手はいつも自分を
>尊敬してくれる・・・・
そのとおりですね。20歳近く年下の女が「すごーい」という目で見てくれる
のがうれしいんでしょう。しかし、常識人だったイトコがすっかり
だらしなくてみっともない、締まりのないオッサンになり果ててたのが悲しい・・・
前妻と娘が見たら号泣モンですね
>>92
>ひとりじゃ生きていけないっていわれるのも
>チョト不本意だわーと思いますた。
そう思って頑張るのも良しですが、たまには
そういってくれる旦那さんに甘えるのも夫婦円満の
秘訣かと。大きなお世話で申し訳ないが。
良い旦那さんお持ちで羨ましいです。
>>96
ありがとうございます。
さっきチューしときました。
35さんの会った不倫馬鹿の話聞いて、「やっぱり不倫する奴なんてどこかおかしい
常識知らずの馬鹿」との思いを強くしたよ。最悪の存在だ。
>>97
マターリラヴラヴ(・∀・)イイ!
このスレで和めるレスが見れるとは思ってもなかったよ。
>>98
和んでいただけてうれしいです。
さっき母から電話がありましたが、「なんなの、あのイモねーちゃんは!」
と呆れてました。そして「話だけ聞いていたときは、すぐに飽きて元サヤかと
思ったけど、ふたりは満足してるみたいだから、飽きないかもねー」と。
ところで、母がイトコの父(わたしの伯父)から聞いた話によると、現妻、
略奪婚相手の父親と初対面の日、太又もあらわな 短 パ ン で登場した
らしいです。
「オレはねー、もうはずかしくてたまらなかったよ。
’そんな格好でオレのそばに寄らないでくれ’というのが精一杯だったね」
と伯父が母に漏らしていたそうです。伯母は元妻とよりを戻させようと奔走し、
心労で入院。伯父・伯母、もう80代です・・・
でもさ、小説とか読むと、ほんとに不倫の話って多いのだが。
自分が最近読んだのでは、プリズンホテル、本格小説、ZERO、あとはグッドラックララバイ。
これらに共通する不倫として、全部女か母親なんですよね。
世間では男の浮気がどうのと言ってるけど、それに隠れて女の不倫の方が実は全然多いのでは?
と思ってしまうよ・・・
>>100
いや、男の浮気はありふれている(と思われている)からこそ、
架空の世界では女に浮気させるんじゃないか?
意外性を出す、悲劇性を高める、背徳感を高める、もしくは作者の願望、
欲求不満な女性の願望等々・・・と動機はさまざまだけどね。


コメント
>正確には3時間半の遅刻です・・・しかも催促電話しなかったら、どうなった
ことか?
「これだけ非常識だから、そりゃあ、一人では生きていけないでしょ。いろんな人に迷惑かけて、尻拭いする男が必要でしょう」
何かある度(顔合わす度)に、いとこに言ってれば、いつかウォーターするかもねw
あと、寄生と尻拭いする男は従兄弟がいても、他の男を探す…もねw
従兄弟より金持ちで、デカくてテクニシャンが現れるまでのつなぎだよwとね。