書いていくか
よし聞こう
はよ
いつものように夕飯を食べてた
その日はたまにうちに遊びにくる親友の内の一人(仮に富山としておく)も
来ていて3人で鍋食べながらシ酉飲んでた
遊びにくるやつはよくいたので、二人だけじゃなくて数人でご飯食べたり
ゲームしたりするのは普通の光景なんだよね
鍋も食べ終わりテレビ見ながらシ酉飲んでた
俺はいつもよりペースがはやかったのいつのまにかコタツで眠ってしまった
夜中に目が覚めた
トイレに行きたくて目が覚めたんだ
夜中の2:28を示すテレビの時刻表示をボーっと眺めながら
あー ねちまったかー トイレいきてー
でもさむいー コタツでたくないー などとウダウダしていた
異変に気づいた
あれ?二人どこいった?
キッチンの方から声がする
俺「あぁ、タ.バ.コ.でも吸いながら話してるのかね」
などとぼんやり思ってた
部屋の中では禁煙だが、
キッチンの換気扇の下でのみ室内喫煙OKだったので
そう思ったんだ
コタツはLDKの中にあり、同じ室内なので
キッチンにいる雰囲気と声がなんとなくだけど聞えてはくる
時間は2時32分になってた
すまん 書き溜めてたけど
微妙に変えてるからおそくなってる まったり見てくれ
下脱いだ
>>13 はいてくださいw
位置関係としては、俺はコタツに首まですっぽり入って横になっている
で、足を伸ばした方向にカウンターがあり、その向こうが換気扇のあるキッチンがある
二人が話しているような声は聞えるが、なにを言っているかは聞こえない
俺(あー、俺もトイレいってタ.バ.コ.吸うかなぁ・・・)
小さな吐息が聞こえた
彼女の声だ
胸が….苦しくなってきたお….
やだ、涙でそう(´;ω;`)


コメント
股緩女は問題外だけど、山口と長年付き合い、この彼女とは3年同棲、その後の彼女とも5年付き合い別離
途中のレスにもあったけど、この男には男気が決定的に欠けてる
書き出しの最初の描写は最近みたいな感じだったけど最後に10年前で陳腐な作品になりましたね、本屋大賞はこれでは無理です。