不謹慎だがwktk
こんなにwktkしたのは初めてなんだぜ・・・
部屋にいた全員ほとんどネ果だった。
洋子にいたっては、全ネ果で、大股を開き、
股間に黒いバ○ブレーターを飲み込んでいた。
しかも、男の一人をフ●ラしている最中だったようだ。
馬鹿男バンドのひとりが言った。
「テメェら誰だ!」
そりゃそうだろう。立場が逆なら俺もそう言う。
「初めまして。そこで、マワされてる女の夫です。」
そう言うと部屋の空気は固まった。
馬鹿男バンドのひとりが「この野郎!」と襲い掛かってきた。
俺は、無抵抗で1回○られた。とても痛かった。
ゆうじはカメラで部屋の様子を撮影していた。
「撮るんじゃねぇよ!」とそいつは、ゆうじに○りかかった。
ゆうじは、格闘技経験者である。カメラをしっかり守りつつ、無抵
抗で顔を○らせた。
3回ほど○らせたあと、調査員が「いい加減にしろ」と馬鹿男バン
ドのメンバーを足払いで倒した。
これで傷害罪で相手を告訴することもできる。
釣りであって欲しいと思う俺がいる
「もう一度お伝えします。わたしはその女の夫です。」
ここで予め調べておいた馬鹿男バンドのメンバーの本名を読み上げた。
メンバーは、全員固まってしまった。
「みなさん全員に損害賠償請求を行います。内容証明はみなさんの
ご自宅とみなさんのご実家宛てに送付します。」
「洋子の持ち出したお金○百万円につきましては別途請求させてい
ただきます。」
「こちらに関しては盗難の恐れもありますので覚悟してください。」
「お話は、全て弁護士を通してください。」
全員うなだれていた。
洋子は呆けていた。
言いたいことの半分も言えなかった。
部屋を出るとき洋子へ「さようなら」と言った。
セリフが冷静で怖い
こんなこと現実にあんのかよ・・・
そのあと、非常識を承知で洋子実家へ
向かった。明らかに迷惑そうなご両親へこれまでの経緯を話した。
「信じられない。」「何かの間違いじゃ。」というありきたりのセ
リフがきけた。
写真を含め調査結果などの資料を全て渡した。最後に署名済みの離
婚届けを渡し「できるだけ早くお願いします。」と伝えた。
ご両親は無関係である。甘やかして育てた責任者かもしれないが。
ご両親の呆けた姿が心苦しかった。
ウチに戻った。
洋子は、まだ帰宅してなかった。
予め整理しておいた金融関連全て・印鑑全てを持ち、当座の着替え
をカバンに詰め込み、ウチを出た。今日からしばらくライオンズ暮
らしだ・・・泣いていた。


コメント
慰謝料が払われなかったら差し押さえしてやれ
敵にまわしてはいけない人間がいることを教えてやれ
↑10年前10年前(笑)
仕事辞めんじゃねーよ
支払いが滞ったら差し押さえをしとけ
やるからには徹底的だ
川越M病院眼科の検査技師さんのことかと思った。
バカどもには徹底的に地獄を味あわせてやればいい
0年代だね~
笑える。格闘技経験者w
創作というのも照れるレベル
心療内科か、半年通ったら精神2級の障害手帳持ち、一生安泰だな。